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8月4日(14:30) 晴れ 今年の夏の最高気温を記録
生ゴミ、(焼き魚・ご飯・炒め野菜・ハンバーグ・お付け物・ロールキャベツ等々合計、1320g)を入れました。 |
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8月5日(12:30) 晴れ 東京の最高気温32℃に
生ゴミの姿は全く見えなくなった、何かの種と、皮らしきもの(判別は困難)が見えます。
梅雨明けで暑い日が続いていますが、生ゴミ処理機内への影響は今のところ全く見られません。 |
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8月5日(17:30) 晴れ 東京の最高気温32℃に 夕立
生ゴミがあまり出なかったので、近くの雑草やご飯、チキンの骨なども一緒に入れました。
雑草の茎の堅いものなどもあり、食物繊維たっぷりの生ゴミです。
消滅しにくいだろうとも思いますが、一度やってみたいと思います。あくまでも実験ですのでご購入のされた方は人間の食べられるものだけ入れてください。多少の草などは大丈夫ですが…。 |
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8月6日(14:00) 晴れのちくもり 沖縄地方に台風接近中
昨日少し無理をして草やチキンの骨なども一緒に入れてみたがほとんど消滅していました。唯一雑草の茎が確認できました。約1cm程の長さで色などは変色しきって中身が空洞の状態でした。骨については確認出来ませんでした。 調理済みの骨の方が新鮮な雑草の茎より消滅が早いのでしょうか? |
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8月8日(15:30) くもりのち雨 台風10号 四国・九州へ
今日は主に残飯を入れました。コロッケ・ご飯・焼きそばサラダ等の残りです。300g程度の残飯なのですぐに消化出来ると思います。今回はスピードを確かめたいので3時間後の状況お伝えできればと思います。 |
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8月8日(19:00) くもりのち雨
先ほど入れた残飯はほぼ見えなくなりました。茶色っぽいものが少し見えると思いますが、コロッケの揚げ衣の一部だと思われます。その他の残飯は目では確認できませんでした。
よって一部の食品を除いて、3時間でほとんどの食べ物は見えなくなる、ということが分かりました。 |
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8月11日(17:00) 晴れ
2日間も時間をおいたたので、生ごみは分解しつくされ、全くみえなくなっていました。
「投入出来ない物」の一つ、「梅干しの種」を入れてみようと思います。 |
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生ごみなどと一緒に梅干しの種を入れてみました。種は「投入できないもの」の一つですが、何日間残るのか経過を見てみようと思います。 |
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生ゴミ処理機に入れる前の梅干しの種です。
大きさに注目して下さい。 |
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8月12日(15:30) くもり時々雨 昨日入れた生ごみは無くなっていました。
ただ、最近生ごみを入れる量が極端に少なかったので、少しチップが乾いてきたようです。
水をコップ2杯分(約300ml)入れました。 |
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二つ入れたはずの種なのですが、土と一体化してしまい一つしか見つかりませんでした。どこかにあると思うのですが…。
左の写真で分かるように堅い種は変色して柔らかくなりペッチャンコになっていました。
しかしまだ種と認識はできます。 |
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残飯が少なかったので雑草も生ごみと一緒に入れました。 |
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8月13日(14:00) くもり
昨日入れたゴミはきれいに消えていました。 |
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生ゴミ処理機に入れて約2日間経過した梅干しの種です。表面が半分剥がれている状態でした。まだ何かの種である事はわかりますが、梅干しの種かどうかは判断できません。
今後、ほとんど土と一体化した種を土の中から探し出す事は困難と考えました。
梅干しの種の実験はこれで終わりにします。 |
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今度は鶏肉の骨で実験してみようと思います。梅干しの種とは違い大きめですので見失うことは無いと思います。
※重ね重ねになりますが、自然の恵みをご購入された方は骨や種を入れないで下さい。 |
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8月13日(16:00) くもり
2時間経過後、チキンの骨からは衣と肉が剥がれ落ち、骨だけになっていました。 |
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8月14日(14:30) 雨
東京の最低気温が20度をきり5月並の寒さに。昨日入れた生ゴミは骨以外見当たりませんでした。 |
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昨日入れた骨は半分折れて見つかりました。骨の中身が黒っぽくなっているのが写真から分かると思います。これは骨の中詰まった土でした。
骨にはまだ堅さも残っていました。 |
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8月20日(14:00) くもりのち晴れ
今日までお盆休みをとっていたので、しばらくの間、フタをとじたままの状態でした。でも何の問題もなく動いていましたの一安心しました。
そこで、いつも通りに生ゴミを入れました。 |
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骨については一応数本見つかりました。折れて、細くなっている様に見えます。ただ、まだ骨の原型は保っていました。 |
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