メンテナンスがとても簡単です。一年に一度マートンチップを追加するだけ。「費用は3000円/年」長期に渡って生ゴミ処理機をご利用したい方におすすめです。
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「自然の恵み」がテレビで放映されました。

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〜プロフィール〜
松岡氏
(株)つくば環境技術研究所の代表取締役社長。
マートンチップを始め様々な技術を世に送り出しています。

小柴
プライムストラテジー(株)のコンサルタント事業部に所属。
世に埋もれている技術をもった会社を全国探している時、松岡氏に出会う。

 


※1
〜リグニン〜

微生物には塩・油などの分解しにくいものがあります。
その一つに「リグニン」という成分があります。
樹に含まれている成分で、樹を腐敗から守る役割などを担っています。

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自然の恵みの特徴1)完全消滅2)土の香り3)メンテナンス4)ランニングコスト5)特許等実績

メンテナンス

 
松岡氏
「容器に残ったゴミを捨てに行くくらいなら、
生ゴミ処理機なんて、ないほうがいいに決まってます。
手間がかからなくて当然、じゃないですか。」
 

小柴)メンテナンスについて聞いてみました。
やっぱり、「メンテナンスやお手入れが楽」ということは、長く使う商品なら絶対に必要なものだなと、
この商品に出会ってからしみじみ感じています。
これ以上手間がかからない生ゴミ処理機は、日本中探してもないと思う。

1)メンテナンスは年一回。 1.フタをあける、2.チップを補充する、以上。
2)もし気づいたら、で結構。専用ヘラで、土をかきまぜてあげて。
(微生物たちと会話をかわし、こころがいやされるひとときです。

1)メンテナンスが年一回。1.フタをあける、2.チップを補充する、以上。


小柴) 「メンテナンスが楽」ってよいことですよね。
そうですね。長く使うには楽なのが一番ですよ。
小柴) どうしてメンテナンスが一年に一回で済んだのですか?
それは簡単です。なぜなら、生ゴミが全て分解されるからです。

ですから、他の生ゴミ処理機のように、処理機のなかのゴミを、ゴミ置き場や庭へ捨てに行く必要なんて全くありません。もちろん容器を洗う必要だって全くありません

それに、 マートンチップの分量が減りません。土として捨てたり外に出したりする必要がないのですから当然です。微生物たちを生ゴミ処理のエキスパートに育てあげたせっかくのチップを、庭の土として利用したらもったいないじゃないですか(笑)

それに脱臭剤や脱臭機を使っているわけではないので、脱臭剤の補充や掃除なども必要ありません。
小柴) でも、なぜチップは分解されないのでしょう。チップの量は少しずつ減ったりはしないんですか?

さすが、小柴さんは目の付けどころがちがいますね。

じつをもうしますと、チップの量を保つための技術開発にもっとも時間がかかりました。つまり、微生物にとって住みやすい環境でありながら、同時に分解されないようにするのはなかなか難しいのです。

マートンチップは腐りにくいリグニン(※1)などの物質を使ってますが、それでも年に3〜5%くらい減ってしまうんですよ。

 

小柴) 減った3%分だけを補充すればよいのでしょうか?
いいえ。1年経過すると、こころなしか「消滅の力が弱いかな?」と感じられることが
でてくる場合があります。

そのようなときには、マートンチップの中に入っている菌の素ごと、だいたい1年に年1kgくらいのペースでチップを補充して下さい。

実際に使ってみるとわかりますが、正しい使い方をすれば補充しなくても2年くらいは大丈夫です。もちろん出来た土をチップごと堆肥として使いたい方は、使った分を補充して下さいね。

それはそうと、販売担当の小柴さん、「自然の恵み」を購入する場合、予備のマートンチップはいただけないんですか?いただけるのでしたら、実質3年くらいはチップを購入する必要がありませんね。
小柴) そうそう、本体には最初に多めのマートンチップを充填してあります。
それはいい!多めにマートンチップが充填されているなら、「自然の恵み」をお使いになる前に、少し(500gくらい)取り出しておかれるとよいでしょう。取り出したチップを補充用に保管しておいて時々補充すると、微生物がさらに元気になりますよ。
小柴) 補充のタイミングはどのように判断したらよいのでしょう?
実際長く使っていて消滅の力が弱まったなと感じたり、1年経過したら補充してください。1年はあくまでも目安ですので消滅が変わらないと感じたらそのまま使って頂いても大丈夫です。
小柴) 補充はどういう手順で行ったらよいのでしょう?何かコツなどはありますか?
そのまま生ゴミを入れる要領で入れて下さい。

手順としては…
1.「自然の恵み」のフタを開けて、
2.マートンチップの袋を開けて、
3.チップを入れる。
…それだけです。難しくないですね。

もしも「なんとなく水分が足りないな」と感じたら、水を入れてみて下さい。
小柴) そのほかに必要なお手入れなどはありますか?
そうですねえ。何かありましたかねえ。(・・・考え込んでいる様子。)

これは気づいたときで結構ですから、
・団子状になった土を見つけたら潰してやったり、
・容器の壁こびりついた土を剥がしてやったりしてみて下さい。
微生物たちが、さらに元気になりますよ。

実はですね、「自然の恵み」の本当の醍醐味は、このあたりにあるんですよ。

なにしろ微生物を生ゴミ分解のエキスパートに育てるのですから。

私の場合は、
「今日も微生物たちはよい子で元気にしているかな」
「よしよし、うまく分解されているぞ」
などとつぶやきながら、
土をかき混ぜたりしていますね。面倒くさければやらなくていいのですから、気楽なもんです。

マートンチップの微妙な補充テクニックを考えて身につければ、生ゴミの分解をさらに快調にできます。なにより微生物たちがさらに元気になった証拠をみせられたときは本当に嬉しいですよ。

それから…、
ヘラで土をかき混ぜてやっていると、なぜか日頃のストレスが、すうーっと癒されていくんです。なかなかいいものですね。
小柴) 他にはありませんか?メンテナンスは大事なところなのでしつこくおうかがいします。
説明書通りに使ってくださればほかに問題はありません。小柴さんは、ほんとうに仕事熱心だなあ。そうそう、あまりに水分を含んだままの生ゴミを入れてしまったり、一度に多く入れすぎてしまった場合には、消滅速度が弱まります。

でも、そのまま置いておけば元通りになりますので、心配しないで下さい。
小柴) わかりました。ありがとうございます。それでは最後にランニングコストについておうかがいしますね。これも長く使い続けるためには大事な要素ですから。
なんなりとおたずねください。ランニングコストにも自信がありますよ。

 ▼次のページではランニングコストについてご説明しています
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