完全消滅型生ゴミ処理機をお探しの方へ。この生ごみ処理機は微生物の力でなまごみを消滅させます。
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生ごみ処理機「自然の恵み」は各自治体による助成金対象商品です。→助成金Q&A

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メディア紹介
「自然の恵み」がテレビで放映されました。

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個人情報に関する基本方針



〜プロフィール〜
松岡氏
(株)つくば環境技術研究所の代表取締役社長。
マートンチップを始め様々な技術を世に送り出しています。

小柴
プライムストラテジー(株)のコンサルタント事業部に所属。
世に埋もれている技術をもった会社を全国探している時、松岡氏に出会う。

※1
〜森のシステムとは〜
ここでいう森のシステムとは森の循環システムのことです。

※2
〜水蒸気〜
あくまでも水蒸気となるので、水が下に溜まるということはありません。ご安心下さい。

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自然の恵みの特徴1)完全消滅2)土の香り3)メンテナンス4)ランニングコスト5)特許等実績

完全消滅

 
松岡氏

「『生ゴミは消滅するか』ですって?
たくさんの生物が暮らす森の土さえ、
生臭いイヤなニオイはしないでしょ?
ちゃんと分解できていればそうなるんですよ。

 

小柴)「自然の恵み」による生ゴミ消滅のしくみはこのとおりです。
生ゴミ「完全消滅」のしくみ、ヒントは森の土にあった。

1)森のシステムを使って消滅させる。
一般的な柔らかい生ゴミ(残飯 ご飯・野菜等)は1時間で見えなくなる。
2)ミカンの皮など従来の処理機では消滅しにくい食材も、24時間で見えなくなる。
3)消滅とは生ゴミが「無くなる」「見えなくなる」「消える」ことである。
4)生ゴミが消える、消えない、は生ゴミと微生物の勝負。
 微生物が勝てば消える。
5)微生物の働きによって生ゴミは消える。
6)微生物を「入れる」のではなく、活躍してくれる微生物を「育てる」。

1)森のシステム(※1)を使って消滅させる。


小柴) 生ゴミの消える仕組みがどうしても不思議です。どうやって生ゴミを消滅させているのでしょうか?
自然の恵みの特徴でもご紹介しましたとおり、正確には何万何億という微生物を利用して生ゴミを炭酸ガスと水蒸気(※2)にかえています。こうして生ゴミがその原形をまったくとどめなくなるまで分解、つまり消滅させています。
小柴) 微生物が何万何億といっても、なかなか実感がわかないものですね。

そうですね。微生物は顕微鏡でやっと見える大きさのものですから、その実力を理解するのはなかなか難しいと思います。それでは、このようにイメージしてみてはいかがでしょう。

森や海に行かれたことがあると思います。そこで不思議に思ったことはありませんか?「たくさんの生き物がいて、日々命が生まれ、なくなっているのに
なぜあんなに綺麗な環境なのだろう」と。

そうです。環境を浄化し続ける役割を担うのが、微生物などの生き物なのです。
彼らによって自然界における全ての物が分解され消えていくのです。 そこに気づいて、私は思いました。「微生物を使えば生ゴミだって消えるのでは…。」 こうしてできあがった製品が、私たちの「自然の恵み」です。

「自然の恵み」は森のシステムを機械の中で実現する、いわば「小さな森」ともいえるもの。その微生物が住む「小さな森」の土壌がマートンチップです。
下水処理施設でも活躍している特殊なチップです。

いかがです? 「自然の恵み」はバイオテクノロジーを詰め込んだ製品なのですよ。


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  一般的な柔らかい生ゴミ(残飯 ご飯・野菜など)は1時間で見えなくなる。

※ここでは実際TVで放送された様子を中心に
「自然の恵み」が生ゴミを分解する様子をご紹介します。

これが実際にTVで放送された映像です。                       詳しくはこちら>>TV放送
生ごみ処理機「自然の恵み」が映されたあと、「生ゴミが炭酸ガスと水になります。」と紹介されています。

実際私が見たときも右の絵のようにそれほど細かく砕かずそのままの生ゴミを入れていました。(他社では細かくしてくれ、といわれたので消滅するかどうか心配でした。)
「生ゴミが1日経てばなくなります。」と紹介されています。実際に行ったときも上からゴミを落とし入れるだけでかき混ぜたりさえしませんでした。
30分後の様子です。
「見えにくいと思いますが、竹の子、魚類は30分で気化し消滅。」と紹介されています。
一時間後の様子です。実際私が見たとき、魚の骨やミカンの皮が少し残っている事が確認できた程度。他の米粒や野菜類は確認できませんでした。
リポーターの方が中を色々探しているのがわかります。そしてミカンかレモンの皮らしきものを見つけた程度で他は何も見つかりませんでした。私もそうだったんですが、イヤなニオイが全くしないので一時間前は生ゴミだったものを触れるんですよね。不思議ですよね。

松岡氏はこのように私の目の前で消滅する所を実際に見せてくれました。

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2)ミカンの皮など従来の処理機では消滅しにくい食材も、24時間で見えなくなる。


小柴) このミカンの皮みたいなモノは、まだそれと判別できますね。消えないのですか?
いいえ。ミカンの皮も24時間あれば消えますよ。また明日、見に来られたらいかがですか?
小柴) そうですね。実際にこの目で確かめてみたいと思います。でも、なぜミカンの皮は消滅しにくいのでしょうか?

基本的には、ミカンに限らず「皮」と呼ばれるモノは消滅はしにくいのです。何故なら「皮」はその中身を守るために出来ている訳ですから。当然消滅には中身より時間がかかります。それに今は保存料など菌を寄せ付けない成分でガードされているので特に分解が難しいのですね。

小柴) でも、消えるんですよね?
消滅します。「論より証拠」。とりあえず明日見に来てみましょう。

 ・・・・・・・・・・・・24時間後
その時の映像が無いので、ここでもTVで放送された様子とともにご紹介します。

こちらが、その24時間後の様子です。24時間前と比較してご紹介しています。リポーターの方も信じられないといった様子でリポートしています。

確かに、私がお伺いしたときも24時間でミカンの皮も消滅していました。まさに「論より証拠」!いくら難しい専門用語で説明されてもなかなか理解が出来ませんでしたが、目の前の現実に納得しました。

小柴)  24時間でミカンの皮を消滅させるというのはすごいことですよね?
そうですね。おそらく他社メーカーではなかなかマネが出来ないでしょうね。
ちなみに…他社メーカーが打ち出す「消滅する」「臭いが出ない」等の宣伝文句は
あくまでも宣伝文句、の場合が多いですから気を付けて下さいね。
中には「85%消えたから消滅だ!」などと言っている所もありますから・・・。
小柴) これまで色々なメーカーを廻ってきたけれど確かに宣伝文句が多かった。実際は、高級な脱臭機や脱臭剤で臭いをごまかしたり、「ほとんど見えなくなったから『消滅』といえるでしょう」、などと説明するところがほとんどでした。

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3)消滅とは生ゴミが「無くなる」「見えなくなる」「消える」ことである。


 私たちの言う消滅とは(まさに辞書にあるように)、「無くなる」「見えなくなる」「消える」ことを言います。「小さくなったから消滅だ。」とは決して言いませんよ。
小柴) でもホントにそうですよね。まさに「無くなる」「見えなくなる」「消える」ですよね。
目の前の現実を見せられたら疑う余地はありません。ところで、先ほどおっしゃっていた「消滅しにくい」モノとはどういうものなのですか?

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4)生ゴミが消える、消えない、は生ゴミと微生物の勝負。 微生物が勝てば消える。


  基本的には、微生物は人間が食べられるモノであれば分解することができます。
ただ、人間と同様、微生物にも好き嫌いがあります(嫌いなのは、塩や油です)。
とはいえ、微生物は何億という数で存在していますから、塩・油が好きな微生物も一方では存在します。一般の微生物にとって塩や油は分解しにくいというだけで、
塩や油が分解出来ないわけではありません。

ただし、分解しにくい事は確かですから、生ゴミを多く入れすぎると微生物が負けてしまいます。つまり生ゴミが短時間のうちには分解されずに残ります。
(一般の家庭で使われる程度の塩や油でしたら、問題なく消滅してくれます。)

一言でいえば生ゴミが消えるか、消えないか、は生ゴミと微生物の勝負なんです。微生物が勝てば生ごみは消せます。負ければ消せません。

また、分解されやすい生ゴミを一度に大量(規定量(一日当たり1.5kg)以上)入れても、24時間以内には分解されずに残るという事もあり得ます。その場合は「24時間以内に微生物が勝てなかったんだ」と考えて下さい。でもそのままにしておけば、活発化した微生物が生ゴミに勝ちます。きっと、生ゴミを分解、消滅させてくれますので、ご安心を。

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5)微生物の働きによって生ゴミは消える


以下は少し専門的な話になります。難しい話が苦手な方は先に進んで下さって結構です。>>
小柴) 先ほどからいわれる「微生物」ですが、具体的にはどのような種類がいて、どのような働きをしているのですか?
これはむずかしい質問をされますね。微生物にはたくさんの種類がいます。
その中の代表的な微生物の種類と役割をご紹介しましょう。ただし、少し難しいですから覚悟してくださいね。

■まずは消滅の流れですが・・・・・
微生物にとって心地よい「マートンチップ」の中に発生した莫大な数の菌(桿菌や球菌)は、
それぞれ役目を持っています。桿菌は遺物・遺体の発酵・分解を司り、球菌は腐植中の諸々及び桿菌をも併せて食べ尽くしガス化を計ります。これらの微生物の働きによって生ゴミはガスとなり気体中に消えてなくなります。

微生物の種類と数


微生物とは肉眼では観察できない微小動物の総称を
いいます。平均的な土壌中の微生物についておよその数字を表にあらわしました。大変膨大な数です。

この数はどんな環境に対しても、膨大な数で生き残る事が可能になったことをものがたっています。微生物の適応力です。

微生物 土壌1g中の数
細菌 16900000
放線菌 1340000
嫌気性菌 1000000
糸状菌 205000
嫌気性糸状菌 1326
藻類 500
原生動物 40

■微生物の役割(水中
細菌 水中汚泥物質を酸化還元して単純な化合物に変化させる。
藻類 光合成によって酸素を放出し、また単純な化合物を吸収する。
大型植物 河底に根を張って底質中から種々の物質を吸収すると同時に藻類と同じ作用をする。
微小動物 有機物、細菌、藻類を餌食とし単純な化合物に変える。
大型動物 固形有機物、動植物を捕食する。この点に到達すれば排水は相当浄化、安定したものとなる。
光合成細菌 高等植物また藻類は、HOを水素供与耐としてCO2を還元し糖を合成するが、光合成菌は種々の還元された無機化合物や有機物を電子供与体として利用し、単純な化合物に変化させる。NOS など。

■消滅の仕組み〜好気性菌と嫌気性菌
微生物は酸素を好むものがほとんどです。しかし、中には酸素を必要としない菌もいます。それが嫌気性菌です。酸素の通りをよくして土壌をかき混ぜてあげる方が、微生物による生ゴミ等の分解は促進されます。

しかし 酸素があまり届かない場所でも分解が行われるように嫌気性菌が存在します。 好気性菌と嫌気性菌の2つが、さまざまな環境の土壌中でも、能力を発揮して消滅を促進させているのです。

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6)微生物を入れるのではなく、活躍してくれる微生物を育てます。

微生物はその数・種類が大変豊富です。そして、その種類と数を保つために数十分から数時間で世代交代を行っています。

生ゴミを微生物に分解してもらおうと、数十分でいなくなる命のために新たに微生物をその都度いれていたら、手間がかかって仕方ありません。大変です。

そこで、私たちは「マートンチップ」をつかい、「微生物を育てる」という考え方の下で開発を行っています。「自然の恵み」も同様です。 この「微生物を育てる」という考え方に基づいて作られた生ゴミ処理機等の製品には、 メリットがたくさんあります。

まず、「マートンチップ」は捨てずに使い続けられますから、コストがかかりません。つぎに、使えば使うほど、生ゴミ処理機の分解能力が上がります。つまり微生物は世代交代が頻繁に行われるので、その度進化を遂げます。そこで新たに進化した菌が生まれるので、微生物は日々強くなっていくというわけです。

(微生物を補充するのではなく)育てる方が断然お得なのはおわかりいただけましたね。微生物を育て続けられるよう、微生物の生存を脅かすもの(熱湯やドライアイス、石油製品や抗生物質等)は入れようお気を付け下さい。


小柴) すこしわかってきました。
少し難しいですから、あせらずとも結構ですよ。
小柴) はい。マートンチップは微生物を育てているという事、微生物は数も種類もたくさんいて、ガス化を図っている微生物がいるということはよく解りました。

<<途中を飛ばして読まれた方はこちらが消滅の結論になります。
ご理解いただければ、是非次の土の香りをお読みください。▼

それくらいで十分ですよ。 もっと詳しく説明すると化学式なども出てくるのでやめておきましょう。

小柴) ところで、「自然の恵み」の中にはあれほど生ゴミを放置したのにもかかわらず、
ニオイがまったくしませんね。それどころか、森の中にいるかのような、土の香りがしているのはなぜなのでしょう。
小柴さんはほんとうに勉強家ですね。それではご説明しましょう。
 
 ▼次のページでは匂いについてご紹介しています。
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自然の恵みの特徴1)完全消滅2)土の香り3)メンテナンス4)ランニングコスト5)特許等実績

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